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開催中止
2026年2月9日(月)筑波サーキット内公益財団法人JKA オートレース選手養成所にて開催予定でしたが、2026 年2月8日未明からの大雪の影響により安全の確保を最優先とし、開催中止となりました。  https://event.webike.net/event/3952/
avatar かわ吉 2025/12/23
全国から集まれ222台、広島へ。写真ではない、二輪文化を未来へつなぐ意思表示 二輪222台 集会写真撮影会/令和8年3月15日道の駅 湖畔の里福富 東広島市 
全国の二輪愛好家の皆さまへ全国から集まれ222台、広島へ。これは写真ではない。二輪文化を未来へつなぐ意思表示だ。二輪222台 集会写真撮影会令和8年3月15日道の駅 湖畔の里 福富(広島県東広島市)|ひろしま熱狂創生構想――遂に、告知を開始した。行政や大企業には頼らない。世間は、待っても動かない。動かせるのは、自分たちの行動だけだ。熱狂を、未来へ。――ひろしま熱狂創生構想ユメから現実へ。国際規格サーキットを中核としたモビリティゾーンを、広島に創る。昭和50年代から平成初期、日本は確かに“バイクに夢中”だった。日本車は世界を席巻し、日本人ライダーは世界の頂点に立った。だが、バブル崩壊とともに熱は冷め、若者はバイクから離れ、広島からも「走る熱狂」は消えていった。バイク集合写真撮影会を開催した。酷暑の中、120台が集結。広島だけでなく、九州・四国・近畿からも。――これはイベントではない。本当の始まりだ。この挑戦は、単に「走る場」をつくることではない。熱狂を、取り戻す運動だ。夢中になることの価値を、挑戦し続ける意味を、次の世代へ手渡すための行動だ。タイパも、コスパも関係ない。意味があるのは、本気でやるという行動そのものだ。そして、その象徴として――広島に国際規格サーキットを。世界に誇れるモビリティゾーン=躍動地域を。「皆がバイクに夢中だった、あの熱狂をもう一度。」広島から、未来に走り出そう。覚悟は、もう決めている。やるのは――自分だ。そして、令和8年3月15日。私たちは、世間に向けて号砲を打ち上げる。ここから、さらに加速する。
E 全国から集まれ222台、広島へ。写真ではない、二輪文化を未来へつなぐ意思表示 二輪222台 集会写真撮影会/令和8年3月15日道の駅 湖畔の里福富 東広島市
avatar 土佐えい 2025/12/22
レーシング&レールウェイヒストリー (京都府 京都鉄道博物館 2025.12.20)
[お詫び] 開催期間中の来場日により展示内容が異なり、この記事には二輪車が出てきません。予めご了承ください。 このイベントはホンダHRCと京都鉄道博物館との連携により、日本の歴史的な鉄道車両とホンダにまつわるフォーミュラマシンを並べて展示する催しで、その他レーサーや監督のトークショー、ホンダV12エンジンの始動などが行われました。 京都鉄道博物館は京都駅から一駅西の梅小路(うめこうじ)京都西駅前の梅小路公園にあり、駐車場はありませんが駐輪場は近くにあって、大型でも駐輪可能です。料金は一時間まで無料、以降の2時間まで200円。公園には水族館も隣接していて、また立ち寄りたい場所が増えました。博物館は大人1500円。
avatar 土佐えい 2025/11/20
Bike Free Meeting 2025(11.16 三重県松阪市)
三重県松阪市の道の駅飯高(いいたか)で行われたイベントに参加しました。今年で第11回だそうで去年とは別の会場ながら的確かつスムーズな誘導をされてました。駐輪場はスペースの確保上で分散されてましたが、キャパシティは適度で、他の参加者のバイクを見るのもまた楽しいです。来場者のナンバーは三重と伊勢志摩が大半でした。
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