開催終了
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広島にサーキットを創ろう バイク集合写真撮影会「皆バイクに夢中だった、あの熱狂をもう一度」

かわ吉 さん 2025年09月11日 07:52

開催日

2025/10/12 13:00 ~ 2025/10/12 14:00

開催地

ひろしまマリイナホップ跡地
広島県広島市西区観音新町4丁目14-35

集合場所

ひろしまマリイナホップ跡地
広島県広島市西区観音新町4丁目14-35

ステータス

参加自由

参戦希望者の募集

募集する

車種

指定なし

ジャンル

指定なし

イベント詳細

日時:10月12日(日)13:00~14:00
場所:ひろしまマリイナホップ跡地
備考:徒歩、自転車、車の参加も大歓迎
   無料、雨天決行

本運動は「走る場をつくる」だけではない。
- 若者に夢を与える挑戦の舞台
- 地域経済の再生策
- 広島から世界へと発信する熱狂の創造
「皆がバイクに夢中だった、あの熱狂をもう一度」
この言葉を合言葉に、広島から新しい物語を始めよう。

その第1歩として、世間にアピールする為にバイクが集っている写真を撮ります。
なるべく沢山のバイク仲間の参加をお願いします。
レースに興味が無くても広島県外の方でも、バイクが好きという共通の価値観をおもちであれば参加ください。
言うまでもなことでしょうが、当日近隣に迷惑が係るような行為は厳禁です。暴走行為などを見つけた場合は相応の対処を致します。行き帰りの道中でも常識ある行動をお願い致します。

広島県に国際レベルのサーキットを建設することを究極の目的として
活動いたしております県等行政に働きかけるべく協力者を集めております
県外の方でも施設の集客対象は国内を含め海外迄含まれております
ご賛同いただければい嬉しいです
広島にサーキットと家族で楽しめるモビリティ施設が欲しい
広島にサーキットと家族で楽しめるモビリティ施設が欲しい
広島サーキット開発計画 提案書
提案元:一般社団法人 広島活性化事務局 DreamProject
代表:米田真一郎(通称 よね爺)、川北浩
第1章 序章 ― 二人の挫折と再起
昭和50年代から平成初期、日本中はバイクに熱狂していた。日本車は世界を席巻し、日本人ライダーは次々と世界チャンピオンとなった。しかしその熱狂も次第に薄れ、若者のバイク離れとともに広島からも「走る舞台」が消えていった。
川北浩は若き日、福岡大学時代に西日本サーキットを拠点にレース活動を展開した。、バイクレースとロック音楽に青春を賭けたが、西日本選手権では結果を残せず、国際A級への道は閉ざされた。夢と現実の狭間で味わった挫折は深かった。やがて事業の浮沈や人間関係のもつれ、飲酒事故を経て気力を失い、直近の約10年もの間、自給自足の引きこもり生活へと身を置くことになる。
それでも彼は再び立ち上がった。2025年7月、Facebookで「ひろしまモビリティワールドでバイクレースの実施を目指す有志の会」というグループを開設。わずか1か月で200人を超える仲間が集まり、当初の「ひろしまモビリティワールドでのレース実現」から「広島全体のサーキット開発計画」へと発展していった。
失われかけた炎は再び燃え上がり、「皆がバイクに夢中だった、あの熱狂をもう一度」という合言葉のもと、広島から未来を変える挑戦が始まった。
第2章 計画の基本構想
本計画は、廿日市市平良丘陵を中心とする約16haをモデルケースとし、以下を中核とする。他地域でも通用する共通部分もある。詳細は別途、概要版である。
- 国際規格のロードレース対応サーキット(国際公式レース開催を視野)
- 電動カート/キッズバイク/高齢者向け安全運転講習場
- モトクロス場・スケートボードパークなどXスポーツ施設
- コンサートやマラソンなど多目的利用を可能とする設計
- 宿泊施設・温浴施設・飲食・物販・体験型観光施設
単なるレース場ではなく、観光・教育・交流を兼ね備えた「モビリティと文化の複合拠点」を目指す。
第3章 観光資源との連携と集客力
本計画は単独ではなく、宮島・平和記念公園・広島市街地など既存観光資源とのネットワークの中で機能する。
- 観光ルート形成:宮島観光+サーキット体験の組み合わせ商品
- 国際交流:原爆ドームと並ぶ「平和と挑戦」を象徴する体験型拠点
- 若者誘致:Xスポーツや音楽イベントを通じて新たな観光層を呼び込む
これにより「モノからコトへ」の転換を実現し、広島の滞在型観光を強化する。
第4章 経済効果
三重県の大型複合施設「VISON」をベンチマークとし、来訪者数と観光消費額を試算した。
- 年間来訪者数:約150万人(楽観シナリオ)
- 観光消費額:約400億円/年
- 産業連関表に基づく経済波及効果:約600億円/年
- 雇用創出:約5,000人
これは広島県が直面する人口流出日本一の現状に対する強力な逆転策となる。
第5章 感度分析
来訪者数・消費額を変動させたシナリオ分析を行った。
- 楽観シナリオ:来訪者200万人/年 → 消費額500億円超
- 中位シナリオ:来訪者120万人/年 → 消費額320億円
- 悲観シナリオ:来訪者80万人/年 → 消費額200億円
いずれのケースでも、地域経済において一定の効果が見込める。
第6章 初期投資と資金調達モデル
初期投資額(概算)
- 第一期(サーキット・付帯施設):約40億円
- 第二期(ホテル・温浴施設):約20億円
合計:約60億円
資金調達方法
- 国・県・市の補助金・助成金の活用
- 企業版ふるさと納税による全国企業からの支援
- 地域ゆかりの資産家からの寄付(敷地内に顕彰碑建立)
- 海外篤志家への協力要請(特に米国)
- クラウドファンディング・社寺仏閣方式の寄付金募集
多様な調達手段を組み合わせ、地域一体で資金形成を図る。
第7章 運営体制と地域連携
- 一般社団法人広島活性化事務局DreamProjectを母体とする運営法人設立
- 行政・地元企業・住民ボランティア・就労支援事業所の参画
- 広島大学・近隣高専との産学連携による人材育成
- 周辺観光地との連携による広域観光の推進
持続可能な運営体制を構築し、地域に根ざしたプロジェクトとする。
第8章 未来へのメッセージ
本計画は「走る場をつくる」だけではない。
- 若者に夢を与える挑戦の舞台
- 地域経済の再生策
- 広島から世界へと発信する熱狂の創造
二人の男――米田真一郎(71歳)と川北浩(63歳)。
挫折を経てもなお、青春の情熱を胸に燃やし続ける彼らの挑戦は、広島の未来そのものだ。
「皆がバイクに夢中だった、あの熱狂をもう一度」
この言葉を合言葉に、広島から新しい物語を始めよう。

問い合わせ先

メールアドレス: kawakita088@gmail.com
電話番号: 07054271570
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かわ吉さん
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