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イベント一覧

並び順:
開催地
東京ドギーズガーデン  東京都青梅市今井5丁目2348-1
集合場所
東京都
開催日
2026/01/10 10:00 ~ 2026/01/10 14:00
ステータス
参加自由
参加費用
1,000円
車種
ハンターカブC105H/T (OHV)
ジャンル
#原付スクーター(〜50cc) #スクーター(51cc〜125cc) #ミニバイク(〜125cc MT)
詳細
‘The edge of’ TOKIO CUBS PEACE 東京の冠が付いたCUBミーティング!東京といっても青梅はギリギリですが… 冬本番のこの日 懲りずに第二回TOKIOCUBS PEACEを開催いたします  今回のテーマはyes!Ihave a HONDAです!??聞いた事あるような?と言う方、そう2000年ころの人気CM   Do you have a HONDA?のアンサーメッセージです!コンテンツは決まり次第発表しますね!お楽しみに! EIGE OF は端っこという意味ですが我々は最先端という思いで立ち上げました Cub好きの皆様と楽しく暖かいひと時にしたいと思います 開催日 2026 1/10(土) 10:00~14:00 (最終開催のお知らせは前日の12時に判断SNSサイト上で発表) 開催場所 東京ドギーズガーデン  東京都青梅市今井 5-2348-1 tokyoDOGGIES GARDEN https://tokyo-dg.com/ 入場料 1000円ワンドリンク付 なるべくお支払いはスムーズになるご協力を 主宰  ORION ACE-BOSS http://www.orionace.com/ 最新情報はインスタorionace_bossをフォローそしてQRをスクショ写真長押しTOKIOCUBSのラインチャットメンバーにご参加を! お得な特典やイベント前にカーブフレンドをゲッチュしましょう! 注意 近隣に駐車場はございません 車でのご来場は不可になります 100台前後の駐車エリアに付き満車の場合はやむを得ずお断りする場合がございます その際はご容赦頂き 入口スタッフの指示に従ってください 駐車場は砂利になります 心配の方は対策お願いいたします
開催地
志津コミュニティセンター多目的グラウンド  千葉県佐倉市井野794−1
開催日
2026/04/29 10:00 ~ 2026/04/29 14:00
ステータス
参加自由
参加費用
500円
車種
スーパーカブ50スーパーカブC125ハンターカブC105H/T (OHV)
ジャンル
#初心者歓迎 #上級者向け #原付スクーター(〜50cc) #スクーター(51cc〜125cc) #ビッグスクーター(126cc〜) #ミニバイク(〜125cc MT) #ストリート #クラシックタイプ #ネイキッド #中級者向け #スーパースポーツ/レプリカ #ツアラー #オフロード/モタード #アメリカン/クルーザー #海外メーカー #ビジネスバイク #レーサー/競技用 #モトクロス #絶版名車 #3輪バイク #電動バイク/ATV #ストリートファイター #カスタム #ネオクラシック #カフェレーサー #モペッド #スクランブラー #トレール #電動
詳細
第3回 千葉カブミーティング 企画書(追記版) 〜 ユーカリが丘 緑のまつり × トイランちば連携企画 〜 ■ 企画趣旨(追記) 本イベントでは、これまでの 「バイク文化の交流」「地域活性化」「交通安全啓発」 に加え、 **児童養護施設への支援を目的とした社会貢献活動「トイランちば」**の要素を取り入れる。 単なるバイクイベントに留まらず、 “楽しむことが、誰かの笑顔につながる” 仕組みを可視化することで、 来場者・参加者・地域住民が自然に社会貢献に関われるイベントモデルを構築する。 ■ トイランちば連携企画概要 ● トイランちばとは 「トイランちば」は、オートバイ文化を通じて 児童養護施設の子どもたちへおもちゃ・文房具・日用品などを届けるチャリティ活動である。 参加者が無理なく関われる形で寄付・支援を行い、 “走ること・集まること”が社会的価値を生む仕組みを大切にしている。 ■ 実施内容(トイラン要素) (1) プレゼント回収・展示ブース設置 会場内に 「トイランちば ブース」 を設置 支援が“見える化”される工夫を行う (2) チャリティ参加型企画 参加費・協賛金の一部をトイランちば積立金へ充当 カブミーティング限定 チャリティステッカー チャリティグッズ を制作・販売し、売上を全額寄付 ※「買う=支援になる」分かりやすい導線を作る (3) ステージでの趣旨共有(短時間・丁寧に) ステージイベント内で 「なぜトイランをやっているのか」 「集まった支援がどこへ届くのか」 を簡潔に説明 政治色・説教臭さを排し、 “カブ好きの大人が、子どもたちを応援している” という温度感を大切にする (4) 事後:児童養護施設への贈呈 イベント後、実行委員会・有志ライダーにより 児童養護施設へ直接プレゼントを届ける 贈呈の様子は SNS 公式サイト にて報告(※子どもが特定されない配慮を徹底) → イベントが「一日で終わらない」価値を持つ ■ 緑のまつりとの親和性 「緑」「地域」「子ども」「未来」という 緑のまつりのテーマと、トイランちばの理念は非常に親和性が高い 家族連れ来場者が “見るだけ”から“参加する”イベントへ自然に関われる 子ども向け企画(体験・ワークショップ)と チャリティの導線を組み合わせることで、 教育的・情操的価値も生まれる ■ 期待される効果(追記) バイクイベントに対する 地域・行政・保護者層の安心感・理解の向上 「千葉カブミーティング=社会貢献もするイベント」 というブランド価値の確立 協賛企業にとっても CSR(社会貢献)として参加しやすい構造 継続的な「トイランちば」活動の基盤強化 ■ メッセージ(企画の核) カブに乗る理由は人それぞれ。 でもこの日だけは、 その一台が、誰かの笑顔につながる。
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